俺が忘れられない人は、前の前の無料不倫サイトです。
普通は忘れられない=いい思い出なんだけど、俺の場合は…すげー悪い思い出しかありませんでした。
なあんかさー、ちょっと小悪魔系のかわいい女性だったから声かけたんだけど、今になってみたら小悪魔系だったのは見た目だけで、内面はただの悪魔でした\(^o^)/。
付き合うまではご飯も割り勘、カラオケも割り勘だったからそれで騙されたんだよなぁ。で、付き合ったんだけど、その日の夜から奢ってあげて、それ以降、彼女が食事でお金を支払うことがなくなりました。まぁ、女性に出させるのは男がすたるみたいなことを先輩が言ってたから…男が払っていくことに関してはしかたないのかなぁ?
でもさ、実はこれだけじゃなくて、SEXとかも向こうの気分次第だし、ホテル代も俺持ちだしね、なんだろう…俺って彼女のお金を払うためだけに付き合っただけの財布君みたいな?
だから、何度か注意はしたんだけど、そしたら毎回あの小悪魔系の顔ではぐらかされてしまって。
最後はあまりになんとなくってはぐらかされすぎたので、こっちがぶち切れて無理やり別れて家に帰りましたよ。
そのあと…次に付き合った子がすごいいい子で、まず出会いサイトで割り勘をつきとおしてたところが目からうろこでびっくりでした(笑)
前の前の彼女が忘れられません。
3月
2011
学生時代に付き合っていた彼女が忘れられません
俺が忘れられない人は、学生時代に付き合っていた彼女です。
今だったら絶対にしないと思うんだけど、学生の時って、まだ若い分相手に気持ちを思いやれるだけの力量というか懐の大きさがなかったから、彼女にはすごいいっぱいかわいそうなこともしたし、苦労させてしまったなぁと、その後悔だけが今も心に残っているんです。(T_T)
それに、つまらないことでよくケンカもしましたね。ちょっとメールを返さないくらいで喧嘩をしたし、向こうがアルバイトでデートする時間がないことで喧嘩したり…いくら学生だったとはいえ、喧嘩してる30代のセフレ記憶しかなかったのもかわいそう過ぎますよね。(;一_一)
なんかね、とにかく喧嘩が異常に多かった記憶があります。
今じゃあ喧嘩なんてなるべくしたくないから避けてるのに…なんでああんなに自分を押し付けてしまっていたんだろうなぁ。もっと彼女のことを考えていたらもっといい思い出を作ってあげられたのにね。(>_<)本当、近所で人妻出会い申し訳ない…。今さらだけど、でもそう思います。
未だに、彼女にもし会えるなら謝りたい気持ちでいっぱいなんです。そして、ちょっとでも向こうが俺と居た時間で楽しい思い出があったらいいなと…。まじで学生の頃の彼女にあいたいなぁ。
3月
2011
セックスレス
近年の離婚理由の一つに、「セックスレス」があげられる。統計で見るとまだまだ少ないが、
離婚をする理由の答えとして存在していることは、事実である。
また結婚をしていないカップルであっても、セックスレスを理由に別れることもある。
ではなぜ、逆援助でセックスレスになっているのだろうか。
女性の視点から考える。もし男性がセックスをあまり求めてこないと、心のどこかで不安に思うのではないだろうか。「他に女性がいるのかな。」と考えてしまうこともあれば、「私との無料出会い系セックスじゃ満足できないのかな。」という疑問を抱いてしまうこともある。
しかし、セックスレスは逆にプラスの方向にも考えられないだろうか。「この前のセックスがよかったから、彼はきっと満足しているんだ。」という結論にはならないだろうか。これはあくまでも一つの可能性の話である。
セックスの良さを感じるのは感性である。無料メル友で感じ取ったものは記憶に残りやすいものであるため、良いセックスもまた、記憶に深く残る。
案外セックスレスなんて、ただの思い過ごしかもしれない。
3月
2011
温泉旅行
私と彼が出会うきっかけとなったクリスマスパーティーを出会い系企画したイギリス人の友人カップル、ジェシカとピーターがイギリスに帰国することになりました。
前々からジェシカとは「どこか旅行したいね」と言っていたのですが、休みの日はやっぱりジェシカもピーターと一緒に過ごすだろうし、旅行に行くとなったらピーターも来るわけだから、私一人じゃなあ・・・と思っていました。でも、今なら私も彼氏ではないけれどパートナーがいるし、4人で行けばちょうどいい!
ということで、5人で温泉へ行く計画を立てました。私の友人の知り合いに温泉を経営している人がいて、私も何度か行ったことがありました。部屋もキレイだし、個室で夕食が食べれるので、人の目も気にならない、そして知り合いということで、貸切の露天風呂も自由に使っていいと言ってもらい、迷うことなくそこへ行くことにしたのです。
日曜日、私の運転で温泉へ行くことになりました。近所に住むジェシカをコミュニティー、渋谷で男子二人をピックアップするという予定でした。朝から雨が降り、天気がよくなかったので、渋谷の駅前も混雑していました。やっとのことで車を停め、男子二人の到着を待ちましたが、ここで予想していなかった事態が起きるのでした。
3月
2011
女の子からアプローチ
先週末、女友達と3人で、1泊2日の短い小旅行へ出かけました。行き先は同じ州内のリゾート地。3人でアウトレットのすぐ横のホテルを予約。朝から夕方までショッピングを堪能しました。
次の日、ちょっとアウトドア的なアクティビティーをしようということになり、とあるエクストリームスポーツを楽しむことに。
3人でツアーの申し込みに行くと、そこに係の男性がいました。見たところ20代半ば。髪はドレッドヘアで、腕にはTATOOの入った今っぽい人でした。ちょっと彼女が欲しい見た目とは裏腹に、彼は本当に優しくて、私たちの投げかけるどうしようもない質問にも丁寧に答えてくれました。ニコッとほほ笑む笑顔はまるで、ジェイク・ギレンホールのような優しげな表情。すっかり3人とも目がハートになってしまいました。
ツアーに参加し、自分たちが使った無料掲示板道具を返却するため、もう一度彼のいる事務所へ行くと、「どうだった?楽しかったでしょ?」と笑顔で話しかけてきてくれました。
私ともう一人は既婚なので、残る一人の未婚の友人に「絶対電話番号聞きなよ!」と、ツアーの最後の方はずっと彼女に念を押していたんです。彼が話しかけてきた瞬間、その彼女に目で合図。すると彼女はおずおずと電話番号を訪ねたのです。ああいう瞬間って本当に見ているこっちがハラハラしてしまいます。
そして幸運にも彼は彼女に「いつも山にいるから繋がらないかもしれないけどね」と言いながらも、彼女の掌に携帯の番号を書いたのです! 「紙に書いて渡さないところがまたいいよね!」と、女子3名盛り上がりながら事務所をあとにしました。
そしてその後、彼女に「彼から連絡あった?」と聞いたところ、なんと数回電話で話したということです。びっくり!
ちょーっとだけ羨ましい部分もありますが、彼女と彼の今後に注目したいと思います。男の子の行動を待つばかりじゃなく、神待ちアプローチするのも時には必要ですよね。
3月
2011